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あなたはタオルの輸入にお悩みを抱えていませんか?

  • 輸入量が多くないので輸入のコストが見合わない。
  • OEM商品を海外の工場で生産したい、企画から納品までワンストップで委託したい。
  • 現地工場に細かな要望が伝わらないことがある。
  • 現地工場と直接取引したいが、言葉の壁がある。
  • 安全に対する品質管理に不安がある。

ぜひ!一度ご相談ください。
解決へのお手伝いします。

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4つのメリット

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1少数から生産可

少ない量の輸入でもコストを抑えることができます。

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2企画、納品まで一括

海外工場の生産管理から、企画、納品までワンストップで対応できます。

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3日本語で対応

現地に関連会社がありますので、工場との連携がスムーズです。日本語で対応できます。

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4安心の品質

現地工場近くに、山内の検品会社がありますので安全と品質は国産レベルと同等です。

ベトナム、中国にある関連工場

高密双山家紡有限公司

中国/青島工場
高密双山家紡有限公司

高密双山家紡有限公司
高密双山家紡有限公司
中国 自社工場についてはこちら
山内ベトナム工場

ベトナム/ハノイ
山内ベトナム工場

山内ベトナム工場
山内ベトナム工場
ベトナム自社工場についてはこちら

アジアに広がる協力工場

山内株式会社は、少数先鋭であることから、海外の工場との距離感を重視し、相互の信頼関係に基づくパートナーシップを築いています。弊社はチャイナプラスワン戦略を取り入れ、中国とベトナムの2軸を中心にすえ、さらにインド、パキスタン、バングラデシュなどの工場と連携し、アジア市場を拡大しています。常に自社の「嗅覚」を磨き、挑戦と進化を続け、一層の成長を目指しています。

高密双山家紡有限公司
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国内で流通しているタオルの約90%は輸入です。

日本に輸入されるタオル製品の大部分は、中国とベトナムからのものであり、これに加えてタイ、インド、インドネシア、バングラディシュなどのアジア諸国が主要な製造地となっています。各国の製造には、使用される綿糸の種類や原産地が異なります。中国は世界最大の綿花生産国であり、主に自国産の綿花や一部のアメリカ産を使用しています。一方、ベトナムは国内の綿花生産が少ないため、中国やインドからの輸入が主流で、残りはパキスタン、バングラディシュ、トルコから輸入しています。

海外工場とのお取引には自信がああります。ぜひ一度ご相談ください。

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海外生産のタオルを企画から納品までワンストップ

当社は海外からのタオルの輸入を、商品企画から納品まで一貫してサポートしています。お客様の要望を汲み取り、タオルのデザインや素材、機能に至るまで、丁寧な打ち合わせを行います。独自の素材や機能を加え、お客様のニーズに最適な製品を提案します。製造においては、自社と関連工場で繊維生産から製品化までのプロセスを一貫して管理し、品質を確保します。検品と納品では、品質管理のための専門工場を運営し、出荷前の厳格な検査を行います。これにより、お客様の要望に迅速かつ細やかに対応し、一貫したサービスを提供します。お客様の作業負担を軽減し、コスト削減に貢献することで、お客様のビジネスの成功を支援します。

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タオルの輸入に関する Q&A

帯の右側にある「+」をクリックすると解答をご覧になれます。

A: オリジナルタオルはインクジェット仕上げであれば最低1,000枚から発注が可能です。

A: 納品までの期間は最短で約2-3週間で可能です(インクジェット)、製品の仕様や数量によって異なります。

A: 倉庫での保管は可能です。毎月納品も可能です。詳細についてはお問い合わせください。

A: 現地工場でのパッケージングや検品が可能です。自社工場での作業ですので安心です。詳細についてはお問い合わせください。

A: タオル以外にも、スリッパやトートバックから帽子やTシャツなどのタオル製品以外も取り扱っています。

A: 現地の工場見学も可能です。詳細やスケジュールについては事前にお問い合わせください。

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山内株式会社 営業本部
072-274-1800  月〜金 9:30〜17:00

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